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千の風競演フェスティバルを終えて・・いよいよピアノリレ-コンサ-トの始まり
平成19年12月16日 日曜 千の風競演フェスティバルが、無事 終了いたしました。
出演者の皆様、また、ご観覧いただきました皆様には、厚くお礼申し上げます。アンケ-トもたくさんの方々が、ご記入してくださり、まことにありがとうございました。ほとんどの方が、来年も実施して欲しいという要望が、たくさんありました。実行委員会の皆様もお疲れ様でした。よりよい企画を今後も期待しております。また、女性起業家のまごころ市も、たくさんの来場者で、お一人お一人の起業家としての宣伝もできたのではないかと思います。ご出展ありがとうございました。
平成19年12月23日 日曜 2007 ピアノリレ-が、開催されました。開場9時 開演9時半からはじまりました。本日の出演者は、119組の127人の参加とゲスト山本 奈穂さんでした。 皆さんいっしょうけんめい練習した成果を披露してくださいました。
また、ゲストの山本 奈穂さんの演奏は、聞きごたえのある演奏でした。激しくもあり、優しく静かな語りかけるような弾き方もされており、世界に誇れるピアニストだと思いました。
今日、初日が、終わりましたが、明日で、二日目となります。
皆さん 頑張って 下さい。
うちぬきウォ-クラリ-そして、
第23回いけばな芸術展そして、
今日、第1回 千の風になって競演フェスティバル開催
平成19年12月も あとわずかとなりました。この1年の早さは、なんと表現したらよいのでしょうか。
そして、来年に行われます石鎚能の協賛していただきました各企業、団体の皆様には、厚く御礼申し上げます。本当に、ありがとうございました。
会館から出向くことによって、いろいろな方に会わせていただきました。天の恵みでしょうか・・温かくじっくりと耳をかたむけていただいた担当者の方々には、私達の使命なるものを理解してくださったと思います。
また、同じ西条市にある丹原文化会館 館長や従業員の皆様にも、石鎚能の協賛金集めやチケット販売さらには、第1回 千の風になって競演フェスティバルの協賛金協力も全会館職員の方々の協力
により、本日、無事 開催する運びとなりました。ありがとうございました。
さて、平成19年12月2日 日曜の朝9時から13時の間、開催されました うちぬきチャリティ-ウォ-クの感想からふれておきます。
コ-スは、スタンプラリ-コ-スと俳句と史跡めぐりと写真撮影、スケッチと水辺の弾き語りにわかれておりました。スタンプラリ-は、約9キロのアクアル-トをめぐり、句碑15箇所、石のつくばい4箇所、光明寺、十河記念館の合計21箇所のポイントを通過ごとにスタンプを押してコ-スを回ります。
俳句は、ウォ-クラリ-を行いながら、市内の水系を題材に自由に句を詠んでいただき、投句していただきました。
史跡めぐりは、西条駅周辺の史跡を西条史談会の皆さんに案内していただきました。西条市総合文化会館-登道の五輪さん-西条駅・四国鉄道文化館・十河信二記念館-駅構内給水塔(近代文化遺産)-(伝)狭間城跡-不動院の彫刻(近藤泰山)-大念寺-大町四辻(こんぴら・へんろ道の道標)-川原町の角-三軒屋泉-禎祥寺-大通寺-西条市総合文化会館までの史跡めぐりでした。
写真撮影・スケッチは、ウォ-クラリ-コ-ス内の水系を自由に描いたり、撮影していただきました。
水辺の弾き語りは、ウォ-キングコ-ス内3-5箇所にて、ギタ-、サックスなど、小ホ-ルでも行いました。
参加料金は、終了式のときに、実行委員長より、石鎚水源森のクラブに小ホ-ル壇上にて、全額寄付いたしました。開会式後は、西条市役所 環境課から水についての説明があり、参加市民の皆様も深い理解をされたこととおもいます。
水の大切さ、ありがたさを知ることが、地球環境の保全につながります。西条のうちぬき水の景観と芸術文化の香りを味わいながら、ゆっくりと市内を巡り、西条市の水の素晴らしさを感じとっていただいたことと思います。参加されました市民の皆様、そして、市外遠路からお越しいただきました皆さんにもお礼申し上げます。ありがとうございました。
そして、平成19年12月8日 土曜から2日間 第23回 いけばな芸術展 を開催いたしました。
たくさんの生花に小ホ-ルと会館ホ-ル内に囲まれて、樹木の香り、花の香り、植物の生命の命の限りを感じました。出展されました皆さんに厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。
いよいよ本日が、第1回 千の風になって競演フェスティバルとなります。司会が、らくさぶろうさんです。
参加団体は、下記の通りです。
小松高等学校 日本音楽部・O・G 小松しらべの会
東予少年少女合唱団
西条少年少女合唱団
みかんアンサンブル
西条市立西条北中学校合唱部
西条市民合唱団混声コ-ル・エコ-
西条葵コ-ラス
Voice of Orange
新居浜マンドリンクラブ
西条市民吹奏楽団
独唱 秋川暢宏 (演奏 西条市民吹奏楽団)
フィナ-レ(会場・参加者全員による 千の風になって 大合唱)
以上となります。
今年もあと15日となりました。皆さんよいお年をお迎えください。
栗田敬子ジャズホ-ル・秋・そして、加納果林さんありがとうございました。

加納果林さんの絵本 愛うえお と きんのおるがんミュ-ジックCD を買いました。別世界の音楽でした。加納果林さんも毎日毎日、お客様と会話をしながら、絵の説明をしたり、写真を一緒にとられたり、忙しそうでした。12月2日まで、お疲れ様でした。
そして、栗田敬子さんの花束もありがとうございました。また、東京に帰られても、ご活躍を期待します。
平成19年11月30日 栗田敬子ジャズホ-ル秋 19時から演奏されました。少しずつお客様のファンも多くなりはじめたのでは、ないでしょうか。
栗田敬子さんも演奏途中、加納果林さんのご案内をしてくださり、演奏終了後も見学されたり、絵本やCDも購入していただいたり、お客様も興味をもって、鑑賞にひたってくださいました。
プログラムは、前半6曲 後半6曲でした。
1st 1、Four On Six 2st 1、朝日の如くさわやかに
2、My FooLish Heart 2、Fly Me To The Moon
3、9月の雨 3、Early Autumn
4、‘Tis Autumn 4、リクエスト・コ-ナ-(2曲)
5、明るい表通りで 5、スイングしなけりゃ意味ないね
6、Europe 6、枯葉
リクエスト曲は、バ-ド-ランドの子守唄 と 星に願いを
でした。 たくさんのお客様が、ひとときのジャズ音楽に酔いしれて、聞き入っていました。
栗田敬子さんありがとうございました。次回 平成20年2月15日 19時から 西条市総合文化会館
で、また、栗田敬子さんの演奏をお楽しみください。

